1. HOME
  2. RACE【レース】
  3. 2025
  4. 【日曜】レッドブル「天候回復に賭けステイアウトで逆転を狙いにいった」【2025 Rd.1 AUS】
2025

【日曜】レッドブル「天候回復に賭けステイアウトで逆転を狙いにいった」【2025 Rd.1 AUS】

2025 Rd.1 AUSTRALIA

 レッドブルのマックス・フェルスタッペンは、開幕戦オーストラリアGPでマクラーレンには及ばなかったものの、僅差に迫る2位でフィニッシュ。

 雨が降りだした際のステイアウト戦略は、天候の回復に賭けてマクラーレン勢をオーバーカットするための揺さぶりだったというが、終盤にはランド・ノリスを追いかけるパフォーマンスも見せた。

 マクラーレンとの差はどこにあるのか、そしてリアム・ローソンの苦戦や角田裕毅の好走について、チーム代表のクリスチャン・ホーナーに説明してもらった。

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • コメント ( 2 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. unicorn712

    ホーナーが角田のルクレールへのオーバーテイクを話したのは意外でした。マルコと違ってアジャーのことも擁護してましたね。
    ローソンについてはフェルスタッペンと同スペックのパーツがついたクルマで、かつテストで走ったバーレーンでのパフォーマンスを見てから判断するべきかなぁと思います。

  2. ヨッサム

    マシンのスペックが違うからMAXからタイムを離されるのはしかたないとして、そもそもローソンはメンタルが強いからレッドブルに昇格したはずで、その期待値からすると本当は予選でプレッシャーに負けてはダメだし、雨の中ステイアウト戦略から挽回を狙ったなら何とかマシンを持ち帰る必要があったんでしょうけどね~

コメントするためには、 ログイン してください。