REPORT【報道】

20171015-01

 

 現状のパワーユニット各社の性能差はICE本体の出力差がそのまま反映されているが、サーキットによってはERS(エネルギー回生システム)のディプロイメントにも差が生じている。ホンダとルノーはICE出力で後れを取っている分、全開率の高いパワーサーキットではERSの回生量でもメルセデスAMGやフェラーリに差を付けられている。

 

「ディプロイメントの効かせ方などエネルギーマネージメントのやり方にもよるが、メインストレートエンドではライバルよりもウチの方が早くディプロイメントが切れている」

 

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