REPORT【報道】

20170508-01

 

 シーズン序盤4戦を終えて、各チームの実力はどのようになっているのか、改めて分析しておこう。周知の通り、トップ2チームが抜け出し、レッドブルが単独3位、そしてウイリアムズ以下の中団グループは大接戦となっている。マクラーレン・ホンダはそこに加わることすらできていないのが現実だ。

 

 そこで、各チームの車体の性能差を改めて明らかにしたい。

 

 ロシアGP予選のラップタイムから、マクラーレンのマット・モリスが明かしたパワーユニットの性能差に基づいてパワーユニットの性能差を引くと、おおよその車体性能差が見えてくる。

 

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Related Articles

Comment

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. コメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

Recent Post【最新の記事】

Calendar【日付で記事検索】

2017年5月
Mon Tue Wed Thu Fri Sat Sun
« 4月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031