REGULAR【連載】

20170205-01

 

「どんなポジションでも、ドライバーはマシンの持つ力を100%引き出して全力で戦わなければならない」

 

 この連載【名手、かく語りき】は、F1界の偉人たちの金言を紹介しそこから人生訓を学ぼうというものです。

 

 見事にメルセデスAMG入りを果たしたバルテリ・ボッタスですが、ウイリアムズで戦ってきた過去4年間にはマシン性能が乏しく厳しい時期もありました。

 

 そんなときにも腐らず、どんなポジションでも全力で争うのがドライバーとしての責務だとボッタスは語ります。何百人というチームスタッフ全員がともに戦っていることを考えれば、後方ポジションだからといって自分だけが力を抜いて戦うことなど出来るはずがないというのがボッタスの考え方です。

 

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